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プレスリリース

株式会社ハイコム(本社:熊本県熊本市中央区、代表取締役:甲斐大童、以下「当社」)は、株式会社ドーガン(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:森大介)が運営する「くまもと課題解決ファンド投資事業有限責任組合」(以下「本ファンド」)に、有限責任組合員として出資することをお知らせいたします。本ファンドは令和8年8月16日に設立された、熊本の地域課題の解決につながる事業や、熊本のスタートアップ・アトツギベンチャーに投資するファンドで、熊本の金融機関や地場企業など13社が出資者として参画しています。



■ 「くまもと課題解決ファンド」の特徴

熊本では、大きな経済成長のうねりが起きています。その一方で、深刻な交通渋滞や地下水保全などのインフラの課題、人材不足や医療などの人の課題、災害復旧や防災などの有事の課題など、熊本を生活拠点とする県民・市民の暮らしに直結する課題への対応が求められています。

こうした中、地域の課題を熊本が次のステージへ飛躍するための「成長の機会」と捉え、課題解決につながる技術やアイデアを持つ企業を、地元の金融機関・企業が資金を出し合って支える仕組みとして本ファンドが設立されました。

本ファンドは、交通渋滞の解消を目指す技術領域、地下水保全に関する技術領域、人手不足を解消するDXおよび省人化領域、防災・復旧に関するサービス領域など、各課題解決につながる技術やアイデアを持つスタートアップおよび熊本のスタートアップ等に投資および熊本市共同のもと実証実験を繰り返し行います。

ファンド総額は最大20億円を予定されています。



■ 当社が出資する意義

当社を中核とするハイコムグループは、熊本を拠点に通信、宅配水、高齢者介護福祉、ポスティング、出版など、県民・市民の暮らしに身近な事業をグループ10社で展開し、地域とともに歩んでまいりました。熊本に根ざす企業として、地域が抱える課題は当社にとっても向き合うべきテーマです。

今回の出資を通じて、深刻な交通渋滞、地下水保全などのインフラの課題、人材不足や医療などの人の課題や災害復旧、防災など、熊本を生活拠点とする県民・市民の生活にかかわる課題解決の一助となることを目指します。熊本市と連携した実証実験を通じて、新しい技術やサービスが熊本の街で試され、暮らしの中に根づいていくことを、地場企業の一員として後押ししてまいります。

■ ファンド概要
名称くまもと課題解決ファンド投資事業有限責任組合(略称:くまもと課題解決ファンド)
運営会社 株式会社ドーガン(無限責任組合員)
設立日/存続期間 令和8年8月16日/10年間
ファンド総額 最大20億円
主な投資対象 熊本の課題解決につながる事業・技術を持つスタートアップおよび中小企業、熊本域内のアトツギベンチャー企業、熊本域内・熊本市のイベント等に登壇するスタートアップ企業
有限責任組合員 株式会社肥後銀行、株式会社熊本銀行、大熊本証券株式会社、株式会社ヤマックス、九州産業交通ホールディングス株式会社、白鷺電気工業株式会社、株式会社南栄開発、株式会社古荘本店
株式会社マイスティア、株式会社みらいコンシェルジュ、株式会社レイメイ藤井、非公開1社
株式会社ハイコム(計13社)

■ 会社概要
株式会社ハイコム
代表取締役:甲斐大童
本社:熊本県熊本市中央区新屋敷1-14-35-4F
URL:https://8156.jp/
事業内容 通信事業(ソフトバンクショップ、ワイモバイルショップの運営)、不動産事業、スマートファーム事業、法人ソリューション事業 等

スタッフブログ

ハイコムグループは、熊本日日新聞社の特集企画「10月16日は『グリーンリボンデー』臓器移植について知ろう」の趣旨に賛同し、協賛いたしました。

本日10月16日(金)付の熊本日日新聞朝刊および熊日電子版に、弊社の社名が載っている特集が掲載されています。また、熊日公式SNS(X、Facebook)でも特集が配信されています。

▼熊日電子版 特集記事はこちら
https://kumanichi.com/articles/2044903

グリーンリボンデーとは

10月16日の「グリーンリボンデー」は、家族や大切な人と移植や命について話し合い、お互いの臓器提供に関する意思を確認する日です。1997年10月16日に臓器移植法が施行されたことを記念して定められました。

日本は諸外国に比べて臓器提供の数が少なく、熊本でも熊本城のグリーンライトアップなど様々な取り組みが行われていますが、認知や理解はまだ十分に広がっていない状況です。

▼グリーンリボンキャンペーン公式サイト
https://www.green-ribbon.jp/

掲載概要

・特集名 :10月16日は「グリーンリボンデー」臓器移植について知ろう
・掲載日 :2026年10月16日(金)付
・掲載媒体:熊本日日新聞朝刊、熊日電子版(WEB)、熊日公式SNS(X、Facebook)
・特集内容:熊本県臓器移植コーディネーターへのインタビュー、臓器移植の現状、臓器提供意思登録の方法 ほか

ハイコムグループの取り組み

ハイコムグループは、本特集への協賛を通じて臓器移植の普及啓発を応援しています。今年で3年連続の協賛となりました。
今後も地域に根差した企業として、皆さまが「命」について考えるきっかけづくりに継続して取り組んでまいります。

この機会に、ご家族や大切な方と臓器提供について話し合ってみてはいかがでしょうか。

スタッフブログ

2026年10月13日(火)、当グループがスポンサーを務める九州アジアリーグ「火の国サラマンダーズ」の北村 汐音投手(#21)と諏訪 大樹選手(#46)と野島社長のお三方が、シーズン終了のご挨拶にハイコムグループ本社へ来社されました。

左から、火の国サラマンダーズ 野島社長、北村投手、諏訪選手


2026シーズンのサラマンダーズは、前期リーグを14勝2敗で制し見事優勝!
しかしその後は失速し、最終順位は4チーム中4位という悔しい結果となりました。
7月の地震ではホーム球場のリブワーク藤崎台球場が被災し、ホームゲームを県外で開催するなど、試練の多い一年でもありました。

北村投手は入団2年目の左腕。今季はリリーフを中心に登板を重ね、チームを支えました。
諏訪選手は19歳のルーキーで、今季プロデビューを果たした期待の内野手です。

当日は野島社長にもご同行いただき、和やかな雰囲気の中でお話を伺いました。

お二人からは、1年間の応援への感謝とともに、来季への力強い決意をお話しいただきました。

■北村 汐音投手
「今シーズン1年間、ご声援・ご支援をいただきありがとうございました。悔しい結果となってしまいましたが、来シーズンしっかり巻き返せるよう、選手一同頑張っていきます。来シーズンもご支援とご声援をよろしくお願いいたします」

■諏訪 大樹選手
「今シーズンは本当に悔しい結果で終わってしまったので、来シーズンはリーグ優勝、そして日本一に向けて頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします」


さらに、株式会社ハイコム 代表取締役社長 甲斐大童へハイコムグループが協賛しているトレーニングウェアと、球団マスコットのさら丸ぬいぐるみを記念品として贈呈いただきました。
素敵な記念品を、本当にありがとうございました!

来シーズン、サラマンダーズは再びリーグの頂点を目指して新たなスタートを切ります。
ハイコムグループは、これからも熊本の地域プロスポーツを応援してまいります!



【本件に関する問合せ先】

株式会社ハイコム

担当:広報企画部

TEL:050-8882-5600 FAX:096-245-6762

E-mail:koho@8156.jp

ハイコムウォーター

ハイコムウォーター株式会社(本店:熊本県阿蘇郡南阿蘇村、代表取締役:甲斐文祥)は、2026年10月5日(月)、南阿蘇村の自社工場にて、学校法人鎮西学園 真和中学校(熊本県熊本市)1年生約60名の工場見学を受け入れました。

当社は工場見学を都度実施しており、今回は熊本の地下水と阿蘇地域のつながりの学習、天然水の製造ライン見学、国内外の天然水を飲み比べる「利き水体験」を行いました。


■ 「蛇口の水」の源流を、南阿蘇村で学ぶ

 熊本市を中心とする熊本地域は、上水道のほぼすべてを地下水でまかなう全国でも珍しい都市です。その豊かな地下水は、阿蘇の火山がつくった水を通しやすい地層に雨がしみ込み、長い年月をかけて育まれています。


 当日は3班に分かれ、熊本の地下水と阿蘇地域の密接な関係を学習。続いて、南阿蘇村の豊富な地下水資源をもとに当社が製造する天然水について、くみ上げからボトル詰めまでの工程を実際の製造ラインで見学しました。さらに、当社の天然水と海外の天然水を飲み比べる「利き水体験」では、生徒たちが口当たりや味わいの違いを確かがら、硬水・軟水の違いを体感しました。



■ 実施概要

日時:2026年10月5日(月)
場所:ハイコムウォーター株式会社
参加者:真和中学校1年生 約60名
内容:①動画鑑賞「熊本の豊かな地下水のひみつ」-阿蘇地域と地下水の深いつながり
   ②工場ライン見学-南阿蘇村の天然水の出荷までの過程を学ぶ
   ③利き水体験-当社の天然水と海外産の天然水を飲み比べ、硬水・軟水の違いを学ぶ

■ 参加した生徒の声

「熊本の地下水資源は限られており、より節水を意識するなど、大切にしなければならないと思った」

「南阿蘇村の天然水のおいしさのひみつがわかった」

「手術室くらい綺麗な環境で、安心安全に製造されていることがわかった」

 このほかにも、多くの感想が寄せられました。

■ 南阿蘇村の地下水で事業を営む企業として

 当社は、南阿蘇村の地下水という地域の恵みによって事業を営んでいます。熊本の暮らしを支える地下水は無尽蔵ではなく、守り、次の世代へ引き継いでいく必要がある資源です。

 当社は今後も地域の学生に向けた工場見学を続け、子どもたちが「熊本の水」の成り立ちを五感で学べる場を提供してまいります。これを通して、熊本の地下水を「自分ごと」として大切にする次世代を育み、水の恵みを未来へつなぐ地域づくりに貢献することを目指します。

■ 補足(用語解説)

熊本の地下水:熊本市を含む熊本地域では、約100万人の生活用水のほとんどを地下水でまかなっています。阿蘇外輪山の西麓から熊本平野にかけての地下に、阿蘇の火山活動で生まれたすき間の多い地層が広がり、雨水を蓄える「天然の水がめ」となっています。

南阿蘇村:阿蘇カルデラの南側に位置する村。白川水源をはじめ多くの湧水があり、「水の生まれる里」として知られています。

硬水・軟水:水に含まれるカルシウムとマグネシウムの量(硬度)による分類。一般に硬度120mg/L未満を軟水、それ以上を硬水と呼びます。当社工場は軟水で口当たりがやわらかく、欧州などの硬水はしっかりとした飲みごたえがあります。

■ 会社概要

ハイコムウォーター株式会社 

本店/製造拠点:熊本県阿蘇郡南阿蘇村大字河陰3032 

代表取締役:甲斐文祥

事業内容:宅配水事業、清涼飲料水製造

※ハイコムグループは、熊本・九州を中心に通信、宅配水、介護福祉、出版など計10社で事業を展開しています。

プレスリリース

ハイコムグループは、2026年10月1日、「カスタマーハラスメントに対する基本方針」を策定し、グループ全体での運用を開始いたしました。

■策定の背景

ハイコムグループは、「お客様への誠実な対応と高品質なサービスの提供」を大切にし、店頭や電話窓口、介護の現場など、さまざまな場面でお客様と向き合っています。

一方で近年、社会全体において、ご意見やご要望の範囲を超えた過剰な要求や暴言などのカスタマーハラスメントが課題となっています。また、2026年10月1日からは、法改正により事業主に対してカスタマーハラスメントへの防止措置が義務付けられました。

こうした状況を踏まえ、当グループは、従業員の尊厳と安全な就労環境を守り、すべてのお客様に良質なサービスを提供し続けるため、本方針を策定いたしました。

■基本方針

1.組織的な対応の徹底

カスタマーハラスメントへの対応を従業員個人の負担とせず、組織全体で対応する体制を整えます。

2.従業員の保護と安全確保

カスタマーハラスメントの被害から、従業員の身の安全と心身の健康を最優先で守ります。

3.毅然とした対応

社会通念上許容される範囲を超えた要求や言動に対しては、規約および法令に基づき、毅然と対応いたします。

■カスタマーハラスメントの定義

お客様等からのご意見・ご要望のうち、その内容の妥当性に照らして不相当なもの、または要求を実現するための手段・態様が社会通念上許容される範囲を超え、従業員の就業環境を害するものをいいます。

■対象となる行為(例)

当グループでは、厚生労働省「カスタマーハラスメント対策企業マニュアル」に基づき、以下のような行為をカスタマーハラスメントとして取り扱います。

・身体的な攻撃(暴行、傷害、物を投げつける、設備や商品の破壊など)

・威嚇・脅迫(脅迫的な言動、SNSや動画への投稿をほのめかす脅しなど)

・権威的な態度や不当な要求(土下座や謝罪文の強要、規約の範囲を超える金銭補償の要求など)

・暴言(大声での威圧、侮辱、人格を否定する発言など)

・セクシャルハラスメント(身体への接触、つきまとい、私的な連絡先の執拗な要求、性的な発言など)

・長時間の拘束(居座り、長時間の電話など)

・同じ内容の繰り返しの要求(回答済みの事項について窓口を変えて何度も連絡するなど)

・事業所外への不当な呼び出し

・SNS・インターネット上での誹謗中傷、従業員の個人情報の公開

※上記は例示であり、これらに限るものではありません。

■カスタマーハラスメントへの対応

カスタマーハラスメントに該当すると判断した場合は、ご対応をお断りし、対応を打ち切らせていただくことがあります。

また、悪質と判断した場合には、警察や弁護士等と連携のうえ、厳正に対処いたします。

なお、通信事業者等の販売代理店として運営する事業においては、各事業者様の方針にもとづき対応いたします。

■社内での取り組み

・グループ共通の「カスタマーハラスメント対策ガイドライン」を制定し、現場での対応ルールを明確化

・経営陣が参加する「本社ハラスメント対策委員会」を設置し、現場で解決が難しい案件に組織として対応

・社内相談窓口の設置

・相談者のプライバシー保護および不利益な取扱いの禁止、被害を受けた従業員へのケア

・パート・アルバイトを含む全従業員を対象とした研修の実施

■お客様へのお願い

当グループは、これからもお客様一人ひとりに誠実に向き合い、より良いサービスの提供に努めてまいります。

お客様からいただくご意見・ご要望は、私たちにとって大切な声です。今後も真摯に受け止め、サービスの改善に活かしてまいります。

従業員が安心して働ける環境を守ることが、お客様へのより良いサービスにつながると考えております。皆さまのご理解とご協力を、何卒よろしくお願い申し上げます。

■ハイコムグループについて


本社:熊本県熊本市中央区新屋敷1-14-35 4F
TEL:050-8882-5600

■本件に関するお問い合わせ

ハイコムグループ 広報企画部

TEL:【050-8882-5600】 E-mail:【koho@8156.jp】

プレスリリース

ハイコムウォーター株式会社(本社所在地:熊本県阿蘇郡南阿蘇村、代表取締役:甲斐文祥/以下ハイコムウォーター)は、9月26日(土)、ハイコムウォーター南阿蘇村工場前の水田にて、ウォーターサーバーをご利用のお客様22組84名をご招待し、『南阿蘇村 稲刈り体験イベント2026』を実施いたしました。

本イベントは、熊本が誇る南阿蘇の天然水を未来へ守り続けるための地下水保全活動の一環として毎年実施しているもので、ハイコムウォーターおよびハイコムグループの役員・社員も運営として参加いたしました。

―『南阿蘇村 稲刈り体験イベント2026』詳細―

ハイコムウォーターでは、地下水保全活動の一環として、2015年よりウォーターサーバーをご利用のお客様を招待し、南阿蘇村工場前の水田で田植えと稲刈りを行う取組みを続けています。

当日はあいにくの雨模様となりましたが、足元の悪い中、多くのお客様にご参加いただきました。受付後は工場見学を行い、普段飲んでいる水がどのようにつくられているのかをご覧いただいたほか、田んぼの周りに生息する生き物を観察する「生き物観察会」を通して、水のきれいさや水資源の大切さについて学んでいただきました。


その後、工場前の水田で、熊本県で栽培されている品種「あきげしき」の稲刈りを実施。鎌を使った稲刈りに加え、刈り取った稲の掛け干しや脱穀まで体験していただきました。


稲刈り体験後は、あか牛のBBQやカレー、飯盒炊爨などをはじめ、やまめのつかみ取り、流しそうめん、焼きマシュマロ、天然水を使ったフルーツかき氷、プレゼント抽選会など、ご家族で楽しめる企画を実施しました。


ハイコムウォーターは、今後も地下水保全活動に注力するとともに、地域に根差した活動を継続してまいります。


ハイコムウォーター株式会社について

【会社概要】

社名:ハイコムウォーター株式会社

本社所在地:熊本県阿蘇郡南阿蘇村大字河陰3032

代表取締役:甲斐 文祥

事業内容:宅配水事業

設立:2013年2月

HP:https://hicomwater.co.jp/


【本件に関する問合せ先】

株式会社ハイコム

担当:広報企画部

TEL:050-8882-5600 FAX:096-245-6762

E-mail:koho@8156.jp

プレスリリース

ハイコムグループ(本社:熊本県熊本市、代表取締役:甲斐大童)は、B.LEAGUE ONEに所属するプロバスケットボールチーム「熊本ヴォルターズ」と2026-27シーズンのオフィシャルパートナー契約の継続を決定いたしました。

ハイコムグループは、2022年より熊本ヴォルターズのスポンサーを継続しており、今シーズンより『3ポイントシュート音声広告』の協賛を行います。

ヴォルターズが3ポイントシュートを決めると、熊本県立体育館に「ハイコム♪」のサウンドロゴが鳴り響きます。

ヴォルターズ選手の鮮やかな3ポイントシュート成功を盛り上げていきます。

熊本の熱源となり、チーム一丸となって勝ち進む熊本ヴォルターズを今シーズンも微力ながら支援してまいります。


ハイコムグループは、地域の活力となるプロスポーツチームの支援を通し、今後も地域貢献を行ってまいります。

スタッフブログ

就活で企業研究をする学生のみなさま必見の企画、「熊日企業インサイト2026」。

「熊日プレジデント倶楽部」の会員企業である当グループを、熊本日日新聞社さまにご取材をいただきました。



現場で働く人のドラマや会社のリアルを深掘りして記事化される当企画。


今回は、ハイコムグループの異なる事業部で働く若きリーダー7名が集合し、座談会が開催された様子をご取材いただきました。

同じグループ内であっても、事業内容や実務がまったく異なるなか、それぞれが感じるハイコムグループで働く良さと、そして課題とは。

さまざまな視点で語られる、ハイコムグループはたらく魅力をぜひご覧ください!

熊日企業インサイト2026

ハイコムモバイル

ハイコムモバイル株式会社(本社:熊本県熊本市中央区、代表取締役:甲斐文祥、以下:ハイコムモバイル)が運営するauショップゆめタウンはません(以下:当店)について、「令和8年熊本地震」の影響にて臨時休業としておりましたが、9月11日(金)に営業再開の運びとなりましたのでお知らせいたします。


2026年7月28日に発生の「令和8年熊本地震」以降、モール全体が安全確認のために休業となっておりましたが、9/11(金)に1階、2階フロア、フードコート営業再開が決定し、1階フロアに位置する当店も営業再開の運びとなりました。


長期間にわたり、ご心配とご不便をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。

9/11(金)の営業再開前までは、従前ご案内のとおり、auショップ平成大通りをご利用いただきますようお願い申し上げます。


今後ともご愛顧のほど、何卒よろしくお願いいたします。



【本リリースに関するお問い合わせ】

ハイコムグループ 広報企画部

E-mail:koho@8156.jp

電話番号:050-8882-5600(お呼び出しは5→3 広報担当までお願いいたします)

プレスリリース

熊本ネット株式会社(本社:熊本県熊本市南区、代表取締役:甲斐 大童、以下、熊本ネット)は、取締役を務める柴田 剛が、令和8年(2026年)8月31日付で退任することをお知らせいたします。

なお、本件による2026年9月1日以降の熊本ネット役員人事につきまして、他に変更はございません。

退任にあたり、柴田より謹んで以下の通り、ご挨拶を申し上げます。

創業初年度から33年間、九州の出版流通に携わってまいりました。
多くの書店・出版社の皆様に支えていただき、ここまで歩んでこられたことに感謝しかありません。
今回の退任は自分にとって人生の大きな区切りとなり、安心してバトンを渡せる体制も整いました。熊本ネットは今後もハイコムグループの一員として、さらなる発展を遂げていくものと確信しております。
引き続き変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。
長きにわたり本当にありがとうございました。

1.新経営体制(2026年9月1日付)

氏名現役職体制変更後
甲斐 大童代表取締役社長留任
甲斐 文祥取締役副社長留任
柴田 剛取締役本部長退任


以上


■熊本ネット株式会社 会社概要

本社所在地:〒862-0967 熊本県熊本市南区流通団地2丁目15-3 2階

      TEL:096-370-0771 FAX:096-370-0348

代表取締役:甲斐 大童

事業内容 :出版取次事業、出版事業、新聞取次事業

ハイコムグループHP:https://8156.jp/

熊本ネットHP:https://kumamoto-net.com/


【本リリースに関するお問い合わせ】

ハイコムグループ 広報企画部

E-mail:koho@8156.jp

電話番号:050-8882-5600(お呼び出しは5→3 広報担当までお願いいたします)

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